バッド・エデュケーション

<a href="http://www.badi.jp/editors/i050326/i050326.html">ゲイだけの試写会</a>なんつー表示があったから応募してみたのよ。
<b>当たっちゃった。。。</b>
こんなところで運は使わないでよ!!と思うけれど、1800円が浮いたわ。なんとも思ったり。
まぁ、<b>映画を見ないから<font color=red>その換算は無駄</font></b>、とも言うけどな。

さすがに一人で行っても、寂しいヲカマ。先輩を誘ってみたわ。
「暇じゃないけど、絶対行く!」と力のこもったお返事。いや、そんなに気合を入れてみるものなんでしょうか。。。

会場は、ヲカマの聖地新宿<s>二丁目</s>のタカシマヤテアトル(タイムズスクウェア12F)。あたしは、今回の講習が午前中のみで時間は有り余っているはずなのになんやかんやで<font size=1>>新入社員が使えないのよ!<s>やっぱりT京はダメね</s></font>新宿についたのがすでに待ち合わせ時間。
そう、<b>クソオネェは待ち合わせに遅れる</b>のよ、<b>意図しなくても</b>体内時計的にさ。

で、会場が行き慣れない場所だからさ。地理学科でも、どう行けば最短距離かわかりづらいのよ。<b>ダウジングでもすれば話は別</b>だと思うけど。<font size=1>>求めているものが既に違う</font>
まぁ、エレベータ乗ったら確信したけどね。みんなわかりやすっ!
少し暖かくなってきたとは云え、もうその恰好??みたいな。ハーフパンツはいなかったけど、ぞろぞろ一箇所に行くのは裏から見て笑えたわね。<font size=1><b>>お前もその一員だ</font></b>


開場した19時には間に合わなかったけど、10分くらい経って受け付けすれば137番。
ほーらー。だからヲカマは待ち合わせに(ry

気になったのは、トークショーって名目でさ。前振りにはこうあったのよ。

当日は上映前に、有名ゲイ作家さんなどによるトークもあり
<b>もう一度</b>。
当日は上映前に、有名ゲイ作家さんなどによるトークもあり
( ゚Д゚)ハァ?って感じなんだけど。。。
某巨大掲示板だと手厳しいから

>今日の試写会行った人居るかしら。
○●◎がG-men代表で司会やったんだけど、終始もじもじクネクネしてるし、
発言も悉く白痴だったし誰が頭の弱い子を連れて来ちゃったんだってカンジだった。
>まじで痛々しかった。
>少なくともアレよりは喋れるんじゃないの? アレを表に出すのはマズイでしょ。

あたしも実感よ。って、前ふりが長過ぎるわ。いつものことだけど。

感想ね。
えっとー。半自伝的!みたいなことを云っているんだけど騙されちゃダメよ!
その、寄宿舎で過ごしたのシチュエーションをモチーフにしているだけでそう言われちゃ困ると思うんだけど苦肉の策なのよ。
だって。
<b>ゲイセックスバリバリ</b>よ?>語弊あり
カメラワークとか、さすがゲイの取り方!って処もあるんだけどそれ以外は別にゲイをウリにしなくたっていいじゃない?って感じ。
この監督作品を見るのが初めてだからそう感じるのかもしれないけどね。
あたしは、スリラー(ホラー)に近い作品だと思うの。「どんでん返し」ってのもこの作品を評するときに使われるかも。
それなりに楽しいわよ。ネタバレというか、思ったことを書きたいけどそれは映画の公開が終わってからね。

<b>ノンケと行ったら大変なことになると思うけどな</b>。
それだけ気をつけたら楽しんできてね。アデュー♪

再開よ?

すっごーい。まだ残ってるのね、このスペース。
すっかり遠ざかっていたから驚きよ。
今年はまぁ、いろいろとあるみたいだから少しでもこのブログ(てかウェブ)を通して有益なことが出きればいいなぁなんて思うけどね。
ま、こっちもともども再度よろしくね。

文藝

この前、必死で某音楽会社に行った話しを書いていたら、PCの調子が悪いのか途中で消えてしまったわ。
凄くショック。かなり書いたのに。
再度書く気力があるのかしら・・・。

そんなこんなで、新しい話題でも。
今日、大手書店に行ったらたまたま文藝冬号を発見。
てか、秋号を結局見かけなかったような・・・?
まぁ、いいや。

今月は俵万智の特集&文藝賞発表。
まだ、しっかり読みこんでないんだけどね。

で、驚いたのは「永江朗のTOKYO 書店 見(ミ)シュラン」よ。
いつのまにか最終回なんだけど、今回の場所は我等が(?)新宿。
青山ブックセンター→ブック1stに変わったことも取り上げながら、まぁ書店を取り上げていくわけよ。紀伊國屋とかね。
あおい書店。模索舎が出た時点で怪しむべきだったわね。
ルミエールが取りあげられてるわよっ。ある意味凄いわね。

コメントは「ゲイカルチャーの殿堂。ゲイを知らずしてアートを語るな」だと。
喜ぶべきなのかしら??
<a href="http://blog.livedoor.jp/noriakifushimi/">伏見先生</a>の著作が出たら、是非ともルミエールでサイン会を!なんて書いてあったけど(ドラァグクイーンの方々にはラインダンスを踊って頂いて。。。とか)。
かなり無謀よね(笑)
どうなのかしら。伏見先生の読者層って2丁目に出てくる層とあんまり被らない気がするんだけどそれが狙い目なのかしら(多分、そこまで考えてないわね。ゲイ=伏見先生って図式がコメントを書いた人の思いこみなのでしょう)。

そんなわけで、ささやかなゲイネタでした。
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