2003年12月

やれたわ!

あたし、冬期の予定表をまだ書き上げていなくて焦っていたんだけど出来たわ。
やればできたわ。
てか、やればできる。(乙一 みたいね)

6時間弱かかって書き上げたってことを評価したいわ、あたし的に。

でも、他のことは何も出来なかった寂しい日でもあるわね。
髪も早く切りたいのにまだ切れなさそう。
木曜に、新宿に出るついでに切って快い冬期講習・・・なわけないわね
搾取されてるもの

宝くじの購入方法は?

宝くじは密かな夢――ユーザーはネットでの共同購入に否定的

参考記事にもあるように、さるポータルサイトが宝くじ共同購入申し込み受付サービスを 開始 した。関東を中心にした「当たる」売り場で年末ジャンボ宝くじを共同で購入、当たると口数に応じて分配するものである。

この宝くじ共同購入サービス、ユーザーの反応はどうだろうか。
インターネットコム株式会社株式会社インフォプラント では、宝くじなどのネット購入と販売に関するユーザーの意識調査を行ったが、現在「宝くじを買っている」ユーザーの78%は、ネットでの共同購入に対しては否定的だった。

調査対象は、20代~60代のインターネットユーザー300人で、男女比は、男性38%、女性62%、年齢層分布は、20代が27%、30代が43%、40代が22%、50代が7%、60代が1%だった。

まずユーザー300人に対し、宝くじの購入頻度を聞いてみた。「たまに買っている」ユーザーが28%(87人)と一番多く、「時々買っている」が24%(72人)、「定期的に買っている」が14%(41人)、「定期的ではないが頻繁に買っている」が11%(32人)という順で、頻度はともかく宝くじを買っているユーザーを合計すると、全体の77%(232人)にもなる。一方「買わない」ユーザーは全体の23%(68人)という結果になった。

宝くじを買っている77%、232人のほとんどが個人で購入しており、共同購入しているのはわずか11人で、この232人のうち、「ネット上の共同購入で宝くじを買いたいと思わない」と答えたユーザーは78%(180人)と、大半が否定的だった。「思わない理由としては、「共同購入には興味ない」(主婦/33歳)、「信用できない」(会社員/33歳)、「ひとりでひっそり楽しみたい」(主婦/32歳)、「自分で選びたい」(公務員/48歳)などという意見が多く寄せられ、、売り場で購入する行為や当選番号発表までの過程を楽しみたい、というユーザーが多いようだ。

それでは、共同購入ではなく、ネットで直接販売されている宝くじはどうだろうか。宝くじを買っているユーザーでは42%(96人)が、また宝くじを買わないユーザーでは17%(11人)が「買ってみたい」と回答、宝くじの販売サイトとして一番適当なサイトとして挙げられたのは、「銀行のホームページ」だった。


調査協力: 株式会社インフォプラント

 
デイリーリサーチバックナンバー、コラム、セミナー情報等はこちらから
http://japan.internet.com/

デイリーリサーチ有料詳細データ申込はこちら
http://japan.internet.com/jupiter/top.html (japan.internet.com)
[12月19日18時45分更新]

短時間労働と育児

給料半分で週3日勤務OK 日本IBM、育児など支援

 日本IBMは、給料が半分に減る代わりに勤務日数を週3日に減らせる「短時間勤務制度」を、管理職を含めた社員約2万人のほぼ全員を対象に、来年1月から導入する。育児や介護などを円滑に行えるよう支援する。
 1年ごとに適用期間を更新するのが原則。育児の場合は子供が中学に入学するまで利用可能で、出産から10年以上、短時間勤務をすることもできる。男性が育児目的で利用することも可能だ。
 現行制度では、正社員は週5日勤務で38時間働くのが基本。1方、短時間勤務では(1)3日勤務(2)4日勤務(3)5日勤務で労働時間6割(4)5日勤務で労働時間8割--の4種類を設定。(1)と(3)の場合は収入が5割減少し、(2)と(4)は3割減少する。
 申請理由は原則自由で、育児のほか介護や資格取得など幅広い目的に使える。(共同通信)
[12月15日19時8分更新]

[カルピス] 花粉症に効く乳酸菌発見 来年1月に商品化へ

[カルピス] 花粉症に効く乳酸菌発見 来年1月に商品化へ

 カルピスは8日、同社が保有する「L―92乳酸菌」が花粉症や通年性アレルギー性鼻炎の症状緩和に効果があることが分かった、と発表した。02年と03年の2~4月に、約20人の花粉症の社員が「L―92」入りの発酵乳を飲んだところ、7割以上が「眼などの症状が緩和した」と答えた。また、通年性アレルギー性鼻炎患者25人が飲んだ場合も、6割以上の人の症状が改善したという。

 同社は来年1月に開かれる日本臨床微生物学会で、これらの効果を発表。1月13日に、この乳酸菌が入った乳製品「ヘルシーショット」(100ミリリットル、150円)、清涼飲料水「ヘルシーグルト」(350ミリリットル、170円)、発酵乳「のむヨーグルト」(150グラム、130円)を発売する。04年に約30億円の売り上げを目指す。【藤田裕伸】


毎日新聞からの転載よ。

素敵ね~。でも、高いってのが難点よね。どーしてこんなに(あたしも含めて)花粉症に苦しんでいる人が多いのに国とか対策を立てないのかしら。そりゃ、体質だって言ってしまえばそれまでなんだけどでも、その環境ハラスメントを作ったともいえるんじゃないかしら?>杉の過植林

でも、なんだったかしら。ヨーグルトも花粉症に(・∀・)イイって聞くわね。

あの水のパワー

てことで。水商売と科学者の対立


まぁ、どっちに理があるかは当然のことなんだけどこれの問題は「消費者が望んでいること」なのよね。

なんというか、あたしだってヘルシア飲んでみたり、「痩せる」ていう食品とか試したいし。
信じられないけれど"もしかしたら"の印象が拭い去れないの。水くらい(浄水機)ならともかくトルマリンは流石に目が覚めたけれど。

嘘をつくなら最後までつきとおして欲しいわ。中途半端というか底が浅い嘘は騙されたほうも報われないと思うし。

あーあ、どっかに痩せるクスリとか宝くじ(当たり限定)とかないかしら・・・と思っているうちが華ね、きっと。
トチ狂ったらそんなこと考えられてないだろうし。(妄信的に信じてたらやバイのネ)
世知辛い世の中だけどますますせつなくなってきたわ。
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ