この前、必死で某音楽会社に行った話しを書いていたら、PCの調子が悪いのか途中で消えてしまったわ。
凄くショック。かなり書いたのに。
再度書く気力があるのかしら・・・。

そんなこんなで、新しい話題でも。
今日、大手書店に行ったらたまたま文藝冬号を発見。
てか、秋号を結局見かけなかったような・・・?
まぁ、いいや。

今月は俵万智の特集&文藝賞発表。
まだ、しっかり読みこんでないんだけどね。

で、驚いたのは「永江朗のTOKYO 書店 見(ミ)シュラン」よ。
いつのまにか最終回なんだけど、今回の場所は我等が(?)新宿。
青山ブックセンター→ブック1stに変わったことも取り上げながら、まぁ書店を取り上げていくわけよ。紀伊國屋とかね。
あおい書店。模索舎が出た時点で怪しむべきだったわね。
ルミエールが取りあげられてるわよっ。ある意味凄いわね。

コメントは「ゲイカルチャーの殿堂。ゲイを知らずしてアートを語るな」だと。
喜ぶべきなのかしら??
<a href="http://blog.livedoor.jp/noriakifushimi/">伏見先生</a>の著作が出たら、是非ともルミエールでサイン会を!なんて書いてあったけど(ドラァグクイーンの方々にはラインダンスを踊って頂いて。。。とか)。
かなり無謀よね(笑)
どうなのかしら。伏見先生の読者層って2丁目に出てくる層とあんまり被らない気がするんだけどそれが狙い目なのかしら(多分、そこまで考えてないわね。ゲイ=伏見先生って図式がコメントを書いた人の思いこみなのでしょう)。

そんなわけで、ささやかなゲイネタでした。